シンプルライフはオンライン読書から♪自宅テレワークスペースをスッキリ快適空間に~電子書籍のメリット~


テレワークや巣ごもり生活で、家の中の「心地よさ」がクローズアップされています。

コロナの自粛期間、断捨離をしたというかたが多いのではないでしょうか。

会社勤務からテレワークになり、自宅の仕事スペースを確保するために、モノを減らしたというかたも、いらっしゃるでしょう。

そこで今回は、『オンライン読書でシンプルライフ♪自宅テレワークスペースがスッキリ快適空間に』と題してお送りします。

 

モノを少なくしてシンプルな暮らしを手に入れると、もう元には戻れません。なぜなら、

・部屋がいつもスッキリ片付いている
・収納スペースに余裕がある
・取り出したモノをしまいやすい
・モノを探さなくていい

など、動線効率が良くなり、空間、時間、それに心にも余裕が生まれるからです。
仕事もはかどりますよね。

「収納スペース」の1つ、本棚。
先日、私は本を50冊ほど手放しました。ダンボール2箱。

本棚に本が入りきらなくなり、新しく買ってきた本を入れようとすると、スペースがない。だから、何冊もの本がリビングに置いたままになっていたからです。
ここ数年、その繰り返しです。

紙の書籍をネットで注文しながらも、この自粛期間には、家で多くの電子書籍を読んでいます。すると、

・いくら本を読んでも、ぜんぜん散らからない。
・本棚のスペースに余裕がある。
・パソコンの周りがいつもスッキリ。

・本を探す手間と時間がいらなくなる。

こんなふうに、読んだ本が散らかったり、本を入れるスペースが無くなったりするストレスから解放されました。

「〇〇の本、どこいったか知らない?」と家族に聞いて「またか!」とひんしゅくをかうこともない。。。電子書籍は、家族のイザコザまで断捨離してくれます!v(^ ^)。

電子書籍は、空間と時間、それに心の余裕をもたらしてくれる優れものですね。

必要なのは、スマートフォン or タブレット1つ。
パソコンの横に置いて、いつでも「本を開いて」読むことができます。

電子書籍の作り方 市川弘美

 

ところで、アフターコロナでも、テレワークと巣ごもり生活は、まだまだ続きそうです。

コロナをきっかけに、社会は、日本は、世界は、新しい標準=ニューノーマルを作り出しています。

その一つが、すでに実行されている「人との距離=ソーシャルディスタンス」。
スーパーのレジに並ぶ列の足元には、立つ位置の目印が貼られていますね。
小学校でも、友達との距離が2メートル。全く新しい価値基準。

 

電子書籍は、アフターコロナのオンライン生活の中で、新しい標準=ニューノーマルになっていくでしょう。

電子書籍は、外出先に本を持ち歩かなくていいだけではなく、家の中でも快適なシンプルライフを実現してくれます。

 

 

電子書籍の出版 市川弘美

 

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