「自分のノウハウで出版したいけど、書こうと思っているテーマで良いのか」迷っている方へ~出版相談のご案内~

本が出版できるくらいのノウハウを持ち、出版したいけど「自分が書こうと思っているテーマで良いのか」お悩みの方へ

「出版する本のテーマが明確になり、出版へ確実に前進する」出版相談のご案内です。

・出版したいけど、考えているテーマで良いかどうか悩む
・出版したいけど、テーマを何にしようか決まらない
・出版したいけど、何をテーマにすればいいか分からない
・自分のノウハウで出版できるかどうか不安がある

上記1つでも当てはまるかたは、出版相談を受けてみませんか?出版相談では、

あなたのサービス・ノウハウから、
どんなテーマで
・どういう内容の本になり
・ターゲットに響く原稿の書き方
が具体的に分かり、出版実現へ確実に前進します。

 

 お問合せ 

市川弘美 ライティング代行

本になるくらいのノウハウをお持ちで、出版したいけど、「このテーマで良いのか」「このテーマで本が1冊書けるのか」など、いざ出版しようとすると迷ってしまい、出版への動きが止まっていませんか? 

そこで、出版相談では、今お考えのテーマについてご相談いただき、そのテーマで本として出版できるか、そのテーマをどのようにアレンジすれば本として出版できるかなど、アドバイスをさせていただきます。

書籍の執筆協力専門のライターであり書籍編集者でもある市川が、あなたのノウハウで出版するための、企画アイディアをご提案いたします。

すでに出版企画書を書かれているかたは、企画書への具体的なアドバイスも可能です。守秘義務は厳守いたします。

出版相談の3つのメリット

【メリット1】その場で、テーマ、内容、構成などが具体的に明確になります。
あなたのノウハウとお考えのテーマについてヒアリングさせていただき、そのままでいけるか、アレンジが必要かなど、出版のカタチになるテーマやアレンジをご提案いたします。あなたのノウハウが、どのようなテーマで1冊の本になるのか、その場で明確になります。

テーマだけではなく、概要や章構成、章のキャッチコピーまで具体的にご提案いたします。テーマだけが決まっても、具体的な内容にたどり着くまで、一人では時間がかかりすぎます。出版相談では、テーマからどうやって落とし込み、構成を作っていくのかも具体的にお分かりいいただけます。章構成まで具体的になれば、あとは企画書に書くだけになります。

【メリット2】本の内容に応じた原稿執筆ノウハウのアドバイスを受けられます。
内容が決まれば、どのような文章がターゲット読者に響くのか、読んで分かりやすいのかもアドバイスを受けられます。ターゲット別の文章の書き方、言葉の選び方など、原稿執筆のノウハウをブックライターの経験から惜しみなくお伝えします。執筆についての疑問・質問も自由にしてください。

【メリット3】テーマごとに売り込む出版社の選び方、企画の売り込み方が分かります。
あなたのテーマに会った出版社の選び方を、ご提案いたします。出版社によって、それぞれ得意なジャンルがあります。例えば、学習参考書ばかり刊行している出版社に、老後資金についての企画を売り込むことをしないのは当然ですね。出版社選びは、本の売れ行きを左右すると言われています。あなたが書こうとしている本のテーマにより、売り込む出版社の選び方、出版社とのコミュニケーションの仕方、企画の売り込み方などをお伝えします。

出版相談では、本のテーマや内容構成のつくり方、原稿執筆の仕方、また企画の売り込み方まで分かり、疑問点も自由に質問していただけます。ですので、すぐに企画書を書ける方、企画書が出来ている方は、企画書を出版社へご提出いただくことで、出版実現へ確実に前進します。

 

 お問合せ 

この出版相談が選ばれる3つの理由

【選ばれる理由1】
書籍専門のライター・編集者が相談をお受けします

私はブックライターとして、出版企画を立案し、見出しキャッチコピーを考え、原稿を書き、本作りを生業としています。本の企画作成に始まり、原稿執筆、ゲラチェック、校了まで、まだカタチのない所から書店に並ぶまで、一貫して日々本作りに携わっています。本を作っている現場ならではの経験から、本作りのアドバイスをさせていただきます。

出版社で書籍編集もやっていますので、出版社の視点からもアドバイスさせていただきます。出版社の視点には「売れる本とは」が含まれます。あなたの出版の目的な何ですか?「出版して〇〇〇したい」を実現するために、「売れる本」について一緒に考えます。

出版相談の時点では、プレッシャーを感じていただかなくても大丈夫です。その「売れる本」にするためのテーマとは何か、どんな構成にすればいいかを一緒に考え、アドバイスさせていただきます。

【選ばれる理由2】
読者としての客観的な視点

忘れてはならないのは、「読者の視点」です。ブックライター・編集者の視点と同じか、それ以上に大切なのが、「読者の視点」ではないでしょうか。「私がターゲット読者ならこういうことを知りたい」という純粋な忌憚のないご提案をさせていただきます。

例えどんなに沢山の本を読んでいても、自分のノウハウ本を客観的に読者目線で判断するのは、難しいものです。どんなに売れている著者でも、必ず編集者がつきます。それは、客観的視点がなくてはならないからです。
企画の段階でターゲット読者からの意見を取り入れて反映させておくことで、売れる本の出版へ大きく前進します。

【選ばれる理由3】
複数のテーマが明確になります

出版相談をお受けしていると、お一人のかたが多くのノウハウをお持ちなので、テーマが沢山出てきます。それほど、1冊の本のテーマは、特定のものに絞られるとも言えます。初めての出版のかたは、1冊目に何を持ってくるか、2冊目以降のかたは次は何かを、一緒にディスカッションさせていただきます。

出版相談では、ライター、編集者、そしてターゲット読者それぞれの視点から、あなたが書こうとしているテーマへのアドバイスをさせていただきます。さらに、あなたのノウハウから、複数のテーマを具体的に掘り起こしていきます。

 お問合せ 

ライティング代行 市川弘美

プロフィール

市川弘美(いちかわひろみ)
ライティング・エージェント ワンリバー 代表

2016年からブックライター(書籍原稿ライティング代行)として活動。
書籍実績は、IT戦略、完全無農薬オーガニック農業、自動車リサイクル業、電気自動車、ライフワーク、引き寄せ、人材採用Webノウハウ、障がい児を持つ母親の心のあり方、教育・勉強法、心の病、起業ノウハウなど。

経営者インタビュー50人以上の豊富な経験と実績あり。文章に客観的な視点を望む経営者から、「思いを言葉にするのが上手い」「要約力がある」「聞き上手」と高い評価を得ている。Web実績は、医療機関取材記事、ショップ・セールスライティング、企業オウンドメディアBtoB/BtoC、リクナビなど。

2019年からフリーの書籍編集者として活動。編集実績は、心理学、脳科学、起業、自己啓発など。担当させていただいている著者様から「心強くて良い本が書けそう」「言葉探しや組み立てるのが上手い」「打合せで、新しい気づきや発見が多い」と喜びの声が寄せられ、厚い信頼を得ている。

2020年、幅広い分野の著者様からのご要望にお応えすべく、ライティングエージェント ワンリバーを立ち上げる。これにより、医療や美容をはじめとする各専門分野に長けたライターと共に、エージェントとして著者様からのご依頼に対応。

大学卒業後、トータル15年間のIT企業勤務で、CAD、データベース、ATMシステムに関する業務に従事。日米ジョイントベンチャー設立メンバーとして奔走経験も。会社員時代に、製品カタログ、機関誌、オペレーションマニュアル、システムマニュアルなど企業で制作するあらゆる印刷物制作に携わる。

執筆実績など詳しいプロフィールはこちらをクリックしてください。

出版相談では、あなたのノウハウをヒアリングさせていただき、一つ一つの細かいピースを分解、論理的にカテゴリに分け、最適なピース同士を組み合わせて再構成していきます。

出版相談の詳細

◆日時:リクエスト候補を「日にちと10時~/13時~」で3つ書いてください。

◆場所:神戸三宮の静かなカフェラウンジ(飲食代は各自負担)

◆所要時間:2時間

◆相談料:3万円(税込み)

※神戸三宮以外の場合は、別途交通費実費がかかります。
ZOOM・Skypeでのオンラインをご希望のかたは、メッセージに「オンライン希望」と書いてください。

 お申込み 

よくあるご質問

Q:本は出版したいけど、具体的なテーマが分からず、アイディアがないのですが大丈夫ですか?
A:はい、テーマが具体的になっていなくても大丈夫です。ヒアリングさせていただきながら、本になるテーマを見つけ出します。出版相談をお受けいただくと、どんなテーマでどのような内容の本になるかが具体的になります。

Q:自分の中でも話がまとまっていないのですが、大丈夫ですか?
A:はい、お話がまとまっていなくても、順番がバラバラでも大丈夫です。ヒアリングをさせていただき、ノウハウから本になるテーマを見つけ出します。全体のお話を、1冊の本になるよう構成いたします。

Q:既に書いている出版企画書を持って行ってもいいですか?
A:はい、既に書かれている出版企画書へのアドバイスもさせていただきます。

Q:出版企画書の添削をしてもらえますか?
A:はい、既に書かれている出版企画書の添削もさせていただきます。

Q:相談した企画が出版社で採用された場合、成約料は必要ですか?
成約料は一切必要ありません。この出版相談を受けられて、出版社に提出された企画がとおって出版が実現しても、成約料は一切いただきません。ご安心ください。出版が決まったというご連絡をいただくだけで十分です。これに勝る喜びはありません。

Q:特殊なジャンルで専門的な内容でも相談可能ですか?
A:はい、特殊なジャンルでも出版相談にお申込みいただけます。必要に応じて特殊ジャンルに長けたライターと共に対応させていただきます。

 

 お問合せ 

 

・出版したいけど、テーマをどうしようか迷っている
・テーマがなかなか決まらない
・出版企画書を添削してほしい
・出版企画書を書いたけど採用されなくて止まっている

上記に1つでも当てはまるかたは、出版相談にお気軽にお申込みください。
本のテーマ、内容構成、原稿の書き方、出版社の選び方や企画の売り込み方も明確にして、出版実現に向けて大きく前進しましょう。

 

 お申込み 

 

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP