時代が変われば集客の仕方も変えなければ/ネットでシニア層を集客したい方へ


今、時代は大きく変わろうとしているのは、誰が見ても明らかです。すでに次の時代へと変わっていることも沢山あります。しかも日本だけではなく、世界中、地球規模で。

時代が変われば、人々の気持ちが変わります。
人々の気持ちが変われば、これまでどおりの売り方では通用しません。
時代が変われば、売り方を変えなければいけないのです。

これまで、商品・サービス販売のためのセールスレターというと、

「それを使うとお客様にどんな幸せな未来があるのか」

という、いわゆるベネフィットが大切。
と言われてきました。

本当にそうでしょうか

私自身は、、、自分の未来は自分で決めたいタイプ(^ ^)。
ネットで買い物するときは、すぐにレビューを見たりします。

その後、商品説明と仕様を確認。
買った後のベネフィットはすでに自分で描いているので、そうなれるであろう商品を選びます。

そして、レビューを見るとき、「自分がどうなれるのか」を確認したいというよりも、「私と同じ考えや意見はないか」を探しているのに近い気がしますね。
私と同じ考えの人がいれば、「やっぱりそうか」と納得できるわけです。

こんなふうに、見込み客が「私と同じ考えや意見はないか」を探しているのなら、それと同じ考えや意見を、販売者が先に提案することもできませんか?

先に提案すれば、「そうそう!それ!」と自分と同じだな感じてもらうことができます。

集客とは、同じ価値観の人を集めることでもありますね。

どうやって「先に提案」するのか?は>>>こちらから。

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